7月13日(土)は第2回さいきプラフリープロジェクト

第1回目の佐伯市西浜での開催に引き続き、第2回目は佐伯市鶴見半島の下梶寄海水浴場で開催します。

日時は7月13日(土)10時から。

イベント後は海開きをしますので、綺麗になった海で海水浴を楽しむのもOK。

世界規模で急速に広がる海洋プラスチックゴミ問題の解決に向けた取り組みをここ佐伯市から発信しましょう。

一緒に活動していただける参加者を大募集中です!

プロジェクト参加スタンプラリーも実施。
活動に参加して、スタンプを集めて、賞品をゲットしよう!

参加申込は、下記の受付用紙をお送りいただくか、はざこネイチャーセンターまでご連絡ください。

イベント参加受付用紙(word)
イベント参加受付用紙(PDF)

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利用受付開始

九州最東端のキャンプ場令和元年6月OPEN
大自然に囲まれ広々とした場所でキャンプを楽しみませんか

【利用可能日】
2019年6月19日(水)~2019年10月30日(水)の水・木・金曜日
※8/14~8/16の水・木・金曜日は利用不可

【料金】
キャンプサイト:4,000円/区画・泊(約5×5m)
テントレンタル:3,000円/基(定員:4~5人・約270×270×175(h)cm)

キャンプサイト

【設備】
・共同炊事場(蛇口2箇所)
※飲料用ではありません。飲料水は必ずご持参ください

・温水シャワー:300円/回
※17時でシャワー室は施錠いたします

・AC電源:500円/区画・泊
※ご利用希望の際はご予約時にお申し込みください

<自炊に関して>
飲料用の飲み水は一切ございません。水は必ずご準備ください。
食材・調理器具をご持参いただき、サイト内でご利用ください。
直火はご遠慮ください。コンロや焚き火台等の専用機材をご持参ください。

●ご利用の際の当日の流れ
はざこネイチャーセンターにてチェックイン受付・お支払い(12:00~16:00)

鶴御崎自然公園ネイチャーキャンプ・フィールドへ移動(車で約20分)※地図をお渡ししますので、現地スタッフと合流ください

鶴御崎自然公園ネイチャーキャンプ・フィールドにてキャンプサイトの利用ついてご案内いたします

※Wi-Fi利用不可
※最寄りのスーパーまで車で片道30分程かかりますので、滞在に必要な道具や食材、アメニティー類は事前にご準備いただくことをおすすめします。
※ゴミは全てお持ち帰りにご協力ください。

ご予約・確認は以下URLより
▼プラン一覧からの予約画面
http://hazakonaturecenter.rwiths.net/r-withs/tfi0010a.do

▼空室検索からの予約画面
http://hazakonaturecenter.rwiths.net/r-withs/tfs0010a.do

本キャンプ場は、大分県の地域を担うNPO協働モデル創出事業の採択を受け、「日豊海岸国定公園・鶴見半島エリアをフィールドとした着地型エコツーリズム創出事業」の実証(社会)実験として令和元年10月まで運営予定です。

九州最東端のキャンプ場、近日OPEN!

6月15日から九州最東端「鶴御崎自然公園ネイチャーキャンプ・フィールド」をオープン予定。

現在、オープンに向けて準備中。

キャンパー必見の九州最東端のキャンプ場です。
オープンまで今しばらくお待ちください。

本キャンプ場は、大分県の地域を担うNPO協働モデル創出事業の採択を受け、「日豊海岸国定公園・鶴見半島エリアをフィールドとした着地型エコツーリズム創出事業」の実証(社会)実験として令和元年10月まで運営予定です。

今週末、6月9日は特別体験受付中!

毎週末開催しているウミガメ飼育員さんのおしごと体験、今週末はスペシャルな内容をご用意しています。

漁師さんの定置網にかかり保護されたウミガメたちが元気になってきたので、そろそろ海へ帰すタイミングになりました。

限定4組で、おしごと体験にご参加された方は特別にウミガメたちを海へ帰すお手伝いにご参加いただけます。

一緒にウミガメたちを大海原へ見送りましょう!

気に入ったウミガメの標識オーナー賛助会員にもなることができますよ(体験とは別途賛助会員費が必要です)。

先着順ですので、ご予約はお早めに!
ご予約はコチラ↓
各種体験プログラム

雨の中たくさんのご参加ありがとうございました

さいきプラフリープロジェクト、初回の西浜でのイベントは滞りなく終了しました。

小雨の降る中でのイベントになりましたが、40名を超える参加者の皆様と一緒に佐伯市西浜の海岸清掃を実施しました。

開会式

番匠川河口の約1㎞の浜には、川と海から様々なゴミが流れ着きます。

毎月1回「つな☆ばんプロジェクト」の皆様が西浜の清掃活動を実施していますが、一ヶ月でこれだけの量のゴミが再び流れ着くのです。

ゴミ拾い、分別作業後、環境レクチャーとゴミの重さ当てゲーム。

ゲームを通して、子どもたちもプラスチックゴミ問題を考えてくれていました。

見事、ピタリ賞の方も!

プラスチックゴミをなくすための熱い志を持った方々と引き続き、佐伯からプラスチックフリーに向けた取り組みを発信していきます。

ご参加いただいた皆様、雨の中ありがとうございました。

6月1日(土)OPEN!!鶴御崎自然公園レストハウス

昨年に引き続き、鶴御崎自然公園レストハウスを6月1日より開館。
鶴見半島エリアの着地型エコツーリズム事業の一環で、鶴御崎自然公園の利用について市場調査を実施します。

鶴見半島について、アンケートにお答えいただいた皆様には、最東端訪問証明書と記念館バッヂをプレゼント。

ちょっとした休憩にコーヒーやアイスもいかがでしょうか?
鶴見半島の自然やウミガメについての展示もあります。

ドライブでお越しの際はぜひお立ち寄りください。

今夏は鶴御崎でできることを色々計画しています。

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