サイエンスワークショップでドローン体験!

8月19日(土)「身近な地形から自然を学ぼう!」にて、子どもたちがドローンの操縦を体験!

講師は大分大学 減災・復興デザイン教育研究センターの鶴成准教授。

地震を発生させる断層はどうやって調べるのか?
みなさんご存知ですか?

科学技術の進歩した現代、断層を調べるすごいマシーンがあるのかと思っていたら、なんと航空写真を「人の目」で調べ、断層の場所を見つけるんだそうです。

昔はヘリコプターが活躍していましたが、今ではドローンで素早く調査!
大分県豊後大野市の「地すべり」も、いち早くドローンで調査されているそうですよ。

ドローンで撮影した間越海岸です!!

もっと詳しく知りたい方はこちら↓
減災・復興デザイン教育研究センター

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